こんにちは。

今回は中央区にある「本の森ちゅうおう」へ行ってきたお話です。

八丁堀駅から行くと見える

こちらは2022年12月にOPEN。
もともとは京橋図書館として、創立113年を迎える図書館です。

ほんの森ちゅうおう外観

外観は窓がたくさんあっておしゃれ。陽の光で本が焼けてしまうのでは?という質問には「北向きなので明るさはあるものの焼けないですよ」と返しているそうです!(^^)!考えられていますね。

入り口の管内図

森、木をイメージしているそうで、1階は🌲。


2階からは🌲が増えていくような感じ。洒落ていますよね。

6階は

一番上の屋上が素敵だと、Instagramで見かけたので最初に行ってみると、、

何したんや先人め、、マナーってもんがあるだろう、、
めちゃくちゃ行きたかったから、怒っています、、

4階

4階は人が多く、窓側の自習スペースで皆さん思い思いの過ごし方をされていました。


YouTubeを観たり、勉強をしたり、本を読んだり、様々でした。

分厚さが気に入った本

なんか気になったので手に取ってみたものの、私、、活字が苦手なんでした、、ぺらっと読んだふりして終わりました(笑)

🌲🌲🌲🌲から🌲🌲🌲へ

室内からの階段もあるのですが、私の足音に私が気になってしまって非常用みたいな階段で下がることに(笑)


3階と2階は結構人がいたので写真は控えました。

2階は子どもと一緒に楽しめるような内容の本や紙芝居、児童図書、ママさんに嬉しい編み物やなどがありました!

元保育士の私としては、2階が心地よかったです(*^-^*)
紙芝居とか広げて読みたかったです、、

2階の郷土資料館奥

2階の郷土資料館の奥にある、企画展示室では、近代建築物についてが紹介されていました。

昔ながらの建物の作り方、昔の建物をリノベした使い方、現在の建物の構造について知ることができます。
(誰もいなかったのでゆっくりと見ることができました)

郷土資料館の中でも作業をする方がいまして、3~5階よりもそちらの方が静かに作業ができるかと思います(^^)/

1階一番奥

1階の郷土資料館、常設展示室では床一面に地図が!中央区のマップで、見やすいのでここがあそこだ!と見つけあうのも楽しそうです。

(ここも誰もいませんでした(笑))


人気なブースとそうでないブースの差が激しい様子な京橋図書館(笑)
会員登録は中央区民でなくてもできるのでしちゃいました(*^^*)
今度は私も作業しに行こうっと。

花の図鑑は大好きなので3冊読みました

ほんの森ちゅうおう 京橋図書館

〒104-0041 東京都中央区新富1丁目13−14

営業時間:9:00~21:00

定休日:記載なしHP参照

電話番号:03-3551-2151

JR京葉線、東京メトロ日比谷線「八丁堀」駅より徒歩2分

雨の日に行っても素敵そう☔ではまた。


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